熊本日日新聞の記事は弊社ではございません -2019.09.01-

熊本日日新聞の記事はN社であり、弊社ではありません。

東京に本社があり、熊本に営業所がある会社は、弊社も同じですが、弊社ではございません。
補助金内で工事を行いますとフリーペーパーで集客していましたので、おかしいと思っていましたが、この記事を読んで納得しました。

熊本日日新聞


熊本日日新聞


フリーペーパー

北海道胆振東部地震により被害にあわれた皆様へ -2018.10.01-

 この度の平成30年9月6日に発生しました北海道胆振東部地震により被害にあわれた皆様方に、謹んで心よりお見舞い申し上げます。

 弊社では、被災された土地・建物の復旧に尽力致したいという思いで、10月より横浜グラウト北海道を開設致しました。東日本大震災や熊本地震等を通じて、培った経験と技術、確かな実績をもとに、皆様への支援と一日でも早い復旧に従事してまいりますので、宜しくお願い致します。
 また、被災直後より複数のご依頼、お問合せを頂いており、10月より工事を行わせて頂くこととなりました。ご見学を希望の方がいらっしゃいましたら、下記フリーダイヤルにてご連絡頂けましたらご案内致します。地盤復旧、沈下修正に関するお問合せ・ご相談も誠心誠意対応させて頂きますので、お気軽にご連絡下さい。

 ※震災につけこみ、悪質な便乗商法をする業者が高額な御見積を提出し、被災された方々に不安な思いをさせているという情報を得ております。そういった悪徳業者に騙されないように細心の注意を払い、しっかりとした実績のある業者、また、信頼のできる業者選びをして頂ければと思います。

株式会社横浜グラウト
代表取締役 中澤 和明

本社
〒133-0043 東京都江戸川区松本1-33-10
TEL. 03-5879-3083  FAX. 03-5879-3084
フリーダイヤル 0120-182-221

横浜グラウト北海道
〒003-0022 北海道札幌市白石区南郷通9丁目南2-15-301
フリーダイヤル 0120-182-221

株式会社西川の弊社に対する誹謗中傷、営業妨害、名誉棄損行為について -2018.02.24-

 2018年1月7日の記事について、皆様には大変ご心配をお掛けしております。現況の報告と今後の方針を記述させていただきます。

株式会社西川の弊社に対する誹謗中傷、営業妨害、名誉棄損については、弊社の本社のある、警視庁小岩署の刑事課より、株式会社西川に対して厳重注意を行い、弊社に対する誹謗中傷記事を削除させました。
しかしながら、記事の内容は、刑事罰に当たりますし、きちんとした謝罪もないので、弊社のほうでは、被害届を出す方向でおります。

株式会社西川の本社および千葉営業所に出向き、抗議を行おうとしましたが、営業実態のない、バーチャルオフィス、レンタルオフィスであり、社長、社員共、誰もいませんでした。(机もありませんでした。)
よって、弊社の顧問弁護士に依頼し、株式会社西川を民事裁判でも訴える事としました。

株式会社西川の弊社に対する悪口は、すべて嘘であり、結果として、現在、記事の内容はすべて削除されております。
皆様には、同業他社による、弊社の悪口により、大変ご心配をお掛けしましたが、弊社はやましい事など一つもありませんし、警察沙汰になるような事もありません。逆に西川が、今後警察沙汰、裁判沙汰になるだけです。

弊社の特許技術である地盤改良併用建物沈下修正工法「ハイブリッド工法」は、弊社にしかできない技術であり、決して他社ではまねができません。弊社と同様な工法などと宣伝していた会社の工事も定期的に調査しておりますが、全く赤ちゃんと大人の違いくらい違います。似ていると言えば、同じ人間だという程度です。材料は同じでも施工方法も全く異なりますし、まず、理論が違いますのでお話になりません。
このことは、熊本大学の元助教授の平井先生がコメントしている、その通りです。以下にそのコメントを掲載させていただきます。




株式会社西川の本社と千葉営業所は、バーチャルオフィス -2018.01.10-

 本日、株式会社西川の本社および千葉営業所に出向き、弊社に対する嘘だらけのネット書き込みについて抗議をしに行きました。
 すると、本社のある、新宿のサンカテリーナビル6Fは、新宿ビジネスセンターとなっており、バーチャルオフィス(活動実態のないオフィス)である事が分かりました。また、その後、幕張にある、千葉営業所にも出向きましたが、幕張テクノガーデンCB棟3F、こちらもバーチャルオフィスでした。
 もちろんどちらも社員は誰もいませんでした。
 この真実からも、蠕樟遒どのような会社か分かると思います。
 弊社にてメールをしても返信も無いですし、会社に抗議をしに行っても、社員は誰もいません。バーチャルオフィスですので。熊本の皆さんも気を付けて下さいね。
 弊社はこのような幽霊会社に対して名誉棄損、営業妨害の裁判を起こさなければならないのです。

株式会社西川 本社 バーチャルオフィス


株式会社西川 千葉営業所 バーチャルオフィス

株式会社西川を訴えます -2018.01.07-

 ここで、株式会社西川が、弊社の悪口を書いているとの情報を得ましたので、現在西川に対して訴訟を起こす事を弁護士に依頼しました。このような千葉県内での補助金(大切な税金)を狙った、やらないでも良い工事を行っていた会社に、弊社の間違った情報を記載されている事は、本当に許せません。堪忍袋の緒も切れました。

訴訟は長くなる可能性がありますので、まずは反論をしておきます。

弊社の資本金
弊社の資本金は1000万円です。西川の資本金が7000万かどうかは分かりませんが、会社をやっている人なら分かりますが、資本金の大小は会社の規模や経営状態とは全く関係がありません。資本金が7000万円だから何ですか?というものです。そういう事をしっている方に聞いてみて下さい。こういう所が、会社を大きく見せるテクニックなのでしょうか?資本金の大小は全く関係ありません。ましてや、西川の親会社は有限会社ですよね。
通常は売上や経常利益、社員の数、有資格者の数、工事の施工実績、特許の有無等を論じます。
西川の施工件数の内訳
西川は1500棟以上とありますが、まずは、浦安や千葉県内での手出し0円の補助金のみで行った工事の件数を示してみてください。そのほとんどは、千葉県や浦安市から補助金をせしめるための工事でした。
建物の傾斜回復はほとんどできていない、2000〜4000板度の注入で、原価は20〜30万円程度の工事です。それで100万円の補助金をせしめていました。
弊社の工事実績
弊社の実績は特許工法(ハイブリッド工法)のみで、2017年12月末時点で750件あります。したがって、西川は嘘をついています。
弊社が警察沙汰?
弊社は警察沙汰になったことなど一切ありません。誹謗中傷もいいところです。いままで我慢してきましたが、もう堪忍袋の緒が切れました。 
弊社は西川を訴えます。
横浜グラウトのハイブリッド工法は、弊社独自の特許工法
弊社は特許技術を用いており、他社のまねなどしていません。する必要もありません。特許は、従来ないものを考え、申請したうえで、特許庁よりきちんとした審査を受けて、新しく理論的であると認められた工法にのみ与えられるもので、そう簡単に得られるものではありません。事実として、横浜グラウトは特許技術を有していますが、西川は特許を持っていません。
西川の久門氏は、営業時に横浜グラウトと同じ工法と言っていたので、弊社の特許工法と同じだと営業して、受注につなげていました。
この辺りも裁判にて訴えるつもりです。
会社の設立と作業の経験
株式会社横浜グラウトの設立は平成23年9月ですので、6年以上となりますが、私は会社を設立する前にはゼネコンにもおりましたし、地元の建設会社にもおりました。ずっと建設業で、地下構造物築造主体で行っていましたので、地盤改良は平成3年からやっているので、26年です。また、構造物の地盤補強および沈下修正の経験はすでに13年前から経験があります。
これも嘘と言っていますので、誹謗中傷沙汰にさせていただきます。
横浜グラウトの設立
横浜グラウトの設立は平成23年9月です。株式会社西川の設立は、平成24年8月21日ですので、弊社よりも1年遅い設立です。よってこれも嘘です。
弊社は口コミで受注しています
弊社はチラシやビラでの勧誘は行っていません。
ホームページは、弊社のことや工法を知ってもらうためのツールなので充実させています。また、詐欺まがいの受注を行う業者いるため、情報提供を行う注意喚起も併せて行っています。
アパートの一室?
江戸川区にある本社は所有です。浦安営業所はマンションです。
熊本営業所、益城営業所は、主に弊社にて沈下修正を行ったアパートを家主さんや不動産屋さんの依頼で借りています。また事業所としての利用の許可も得ています。アパートは2LDK〜3DKのものを現在10軒借りています。全部で最低でも30室以上あります。これをアパートの一室とは?これもひどい嘘ですね。また弊社は益城町や熊本市にも税金(法人税)を納めています。
警察事件?
全くそのような事実はありませんので、誹謗中傷、慰謝料等きちんと裁判にて支払っていただきます。また、民事だけでなく、刑事事件にするつもりです。ここまで嘘を実名で書かれたら、とことんやるしかないですよね。
西川のおこぼれ?
西川は補助金目当ての手出し0円で少しばかり建物の傾斜回復を行い、地盤改良や液状化対策を行ったと偽った工事を主に行っていた会社です。弊社はこのような工事は一切行っていません。
西川には、特許を有する弊社と同じ工法と言われ続け、営業を続けられたので、弊社の損害はかなりの額になると思われます。
西川が安い?
全くそのような事はないです。むしろ西川の見積もりを見ましたが、高かったので、これも誹謗中傷、営業妨害ですね。
第三者の保証
これも弊社でもつけられます。
弊社が830万円で、西川が265万円?
何を根拠にですよね。これも真っ赤な嘘ですね。よくまあここまで書けましたね。益城町内での西川の見積もりは弊社よりも高かったですけどね。こういう嘘を書き、弊社の営業を妨害したならば、慰謝料は相当取れる気がします。
名誉棄損、誹謗中傷、営業妨害もいいところですね。
 
最後に
 私の書いている内容は、西川の事を、補助金を利用した悪質な受注を行っていた会社として、あくまで公共の利害に関するものでありました。しかし、西川の弊社に対する内容は、嘘にまみれ、弊社を誹謗中傷し、名誉を傷つけ、営業を妨害している内容そのものであります。あまりにひどい内容に、びっくりしましたが、西川の今までの営業トークやビラの内容から、この会社はずっとこんな感じで、嘘をつき、弊社を含めた他社を誹謗中傷して営業につなげていたのだろうな?とも思いました。
 よって、今までさんざん我慢してきましたが、ここまでやられたのだから良いでしょう。受けて立ちます。これから裁判の手続きに入ります。西川を懲らしめてやろうと思います。


明けましておめでとうございます -2018.01.01-

 皆様、明けましておめでとうございます。横浜グラウト 代表の中澤です。
 現在、熊本県内を中心に、工事を行っておりまして、現在もかなりお待ちいただいておりまして申し訳ございません。現在も益城町内を中心に、熊本市、御船町、嘉島町、宇城市、宇土市、南阿蘇村等にて工事を行っております。
 震災以降、弊社の熊本県内での受注は250件を超え、益城町さんからも、「横浜グラウトでの申請が一番多いよ。住民の方々の評判も高いし、書類もしっかりしている。」とお褒めの言葉をいただきました。熊本市さんからも「横浜グラウトに期待しているよ」と激励の言葉をいただいております。

 ハイブリッド工法の受注も特許取得後より累計750件を超えました。
 熊本県内のハウスメーカーさん各社や、不動産屋さん各社、地元工務店さん各社も弊社への依頼が多くなり、口コミで広がった輪が今まで以上に広がりを見せております。また、大手ハウスメーカーさんも弊社の評判を聞きつけて、千葉県内で昨年11月に4軒いただきました。ハウスメーカーさん立会いの下で4軒の工事を行いましたが、本当にすごい工法を見たと、住民の方々と共に喜んでいただけました。
 弊社の工事がどのようなものなのか?百聞は一見にしかず。どうぞ是非弊社の行っている作業状況をご確認下さい。そして工事を行った方々のお話をお聞き下さい。弊社は評判や口コミで受注している会社です。また、特許を取得し、他社がまねできない技術を持った会社です。そこら辺の真似をしているバッタもんとは違います。

 益城町内では、現在他社をほとんど見なくなりました。やはり、きちんとできない業者は長続きしないようです。
 チラシを配布しまくっている業者も、近所のつながりが希薄な浦安市や千葉県内ではチラシは有効でしたが、近所や知り合い等、横のつながりが強い熊本県内の方々には見向きもしてもらえないみたいですね。思うように受注にはつなげられないようでイライラしているみたいです。住民の方々もポストチラシにはくれぐれも気を付けたほうが良いです。

熊本県内に配られている悪質なチラシに注意!! -2017.10.08-


 現在、熊本地震による宅地復旧工事(建物基礎沈下修復工事)において、悪質な業者がチラシをポスティングし、勧誘を行っています。これらのチラシを撒いている業者は詐欺まがいの業者と思ってまず間違いないです。

 詐欺を行う会社の手口の常套手段です。
 チラシを撒いている業者は、東日本大震災による液状化被害が大きかった浦安市など復旧工事にて、見たことも聞いたこともない名前ばかりです。
 また、ビラに書いてある内容は立派ですが、全く実際が伴わないのでタチが悪いです。10年保証をやるといっても、しばらくすると会社を計画的に潰します。ホームページの内容も変えたり、削除したりするので、千葉では泣き寝入りの方が多いです。

現在ビラを配布している業者は、
〃本地震以降にやり始めた業者
浦安市内で評判が悪く、計画的に名前を変えて営業している業者
7本県内を主張する会社


 こういった業者は、補助金が絡むと出現し、補助金がなくなると潰します。
皆さんくれぐれも気を付けて下さいね。

また、千葉県内で1500件の実績とか言っている業者は、計画的に作られた子会社です。何故子会社に実業務をやらせているのかを考えれば分かりますよね。

 弊社は口コミのみで、熊本県内ですでに150軒を修正し、現在もお待ちいただいているお宅が50軒以上あります。また、見積もり依頼も多数いただいておりますので、ビラ等による勧誘の必要性もありません。
また、現在、益城町を主体に活動しておりますが、弊社の活動地域内にて他社をほとんど見る事も無いですし、益城町で最も採用されている工法となりました。もちろん、熊本市、嘉島町、甲佐町、御船町、西原村、菊陽町、南阿蘇村等からの依頼も多いです。(熊本県内実績表をご確認下さい。
 
 チラシをポスティングしている会社は、お客さんの評判が悪く、口コミで繋げられないのです。
 また、沈下修正を行ったものの、再沈下している例が多いと、報道でありましたが、全くもってその通りです。それらの業者は修正の知識の欠片もない、素人同然のバッタもんだからです。


 弊社は中越地震から業務を行っており、すでに13年、ただの一例の再沈下もございません。地盤強化を行いながら、建物の沈下修正を行うという、弊社独自の特許技術であるハイブリッド工法は、決して他社で真似ができるような工法ではありません。同じとか、同様なとか言っている業者の仕事を、たまに見に行きますが、あまりにお粗末すぎて、同じとか言ってほしくない仕事ばかりです。特許侵害と言うよりは、弊社と同様と言いながら工事を受注している営業妨害者、詐欺会社ばかりでした。
 今後も被災者の方々を騙すような行為を行う会社は徹底的に監視し、場合によっては訴えていくつもりです。
 悪質な会社にて施工し、再沈下してお困りの方の情報をお待ちしております。

株式会社西川の注入量が地盤改良や液状化対策とならない根拠 -2017.07.04-

 株式会社西川にて工事を行った方は、必ず事後の地盤調査を行って下さい。
 宣伝と実際の違いが把握できます。弊社でも地盤調査は受け付けております。

 弊社では、彼らの工事の注入量が宣伝の通りの地盤改良効果があるのか?
 液状化対策となっているのか?を千葉県内や熊本県内にて調査しております。
 なぜならば、弊社は普通の注入理論に基づいた地盤改良を行っていますが、西川によれば、弊社の注入量は多く、西川の注入量が適正だと言いながら営業しているからです。そんなに固くならない材料を用いておりますが、弊社の注入量では建て替え時に問題があるそうです。(全く問題になりませんが、西川はそのように言っているようです。)

 であれば、どちらの理論が合っているのかをこの際きちんとさせた方が良いでしょう。
 彼らは弊社と同じ材料を使いながら、弊社と同じ工法と言っていますが、弊社の特許をきちんと把握しているのでしょうか? 地盤改良を行いながら、建物を持ち上げる行為を行えば、弊社の特許や他社の特許に抵触するようになります。同じであれば、特許料をいただく事になりますし、違うのであれば営業の妨害となります。

 それよりも、信用のある弊社と同じと言いながら、被災者をだまし、弊社の工法をダシに信用させている事が許せません。
 千葉県内での工事のような、建物も持ち上がらず中途半端な地盤改良工事を弊社と同じとは言って欲しくありませんし、本当にばかばかしいです。
 株式会社西川は1500件の実績と言っていますが、その半分以上は「手出し0円の総額100万円の地盤改良工事」でした。ちなみにその注入量であれば、弊社は20~30万円で可能なものであり、毎週のようにしつこくビラをまき、集客しておりました。弊社は、そのような工事はお客さんから頼まれても全てお断りしており、本当に建物が傾いて困っている方のみの依頼を受け付けておりました。なぜなら中途半端な工事は再沈下してしまうからです。

 他にも熊本県内の業者でも「横浜グラウトと同じ」と言っている業者がいますが、同じと言いながら中途半端なデタラメな工事をしているにすぎません。
 後追いで必ず調査しますので、被災者の方が満足のいく工事を必ず行って下さい。後日、特許料を徴収しに伺います。でなければ、弊社からは営業妨害として、お客さんからは詐欺で訴えられると思います。私は税金の無駄遣いやお客さんをダマすような会社は絶対に許しません。
 皆さんの数多くの情報をお待ちしております。
 なお、株式会社西川は、ダブルロック工法の協力店ですので、そちらの工法で工事をされた方も事後調査を行った方がよろしいかと思います。

熊本県の実績が100件を超えました。 -2017.6.26-

 熊本県内での建物傾斜修復の実績が100件を超えました。

 なかなかブログを更新できずに申し訳ございません。
 熊本県を中心に、千葉県、大分県、神奈川県、福島県、埼玉県等、あちこちの建物の傾斜修復を行っておりました。
 平成28年5月末に熊本営業所を開設して以来、熊本県内での施工事例が100件を超えました。ご近所やお知り合いに弊社の施工した物件が数多くございますので、是非とも工事を終えた方々の御評価をお聞きください。高い施工技術、理論的な設計、安心の10年再沈下保証、納得がいく料金設定、絶大な信頼度を得る事ができると思います。

 また、数多くの工事の内容を報告書を通して見ている各市町村の評価も大切です。おかげさまで、弊社は数多くの工事を行っている益城町をはじめとして、各市町村からの信頼も勝ち得たと自負しております。
 こういう事は、きちんとした工事を継続しない限り言えませんよね。プライドを持った仕事をしてなければ言えないとも思います。
 弊社は、近隣からのご紹介や、知人からのご紹介、ハウスメーカーさんからのご依頼、工務店さんからのご依頼が多いため、しつこい勧誘やうざったいビラの投入等は行っておりませんし、すでにかなりの予約をいただいておりますのでそのような必要もございません。

 現在ビラ等をしつこく投入している会社は、仕事が無いのでしょうか? 過去のホームページを閉じてしまい、新たにホームページを開設し、千葉県内で工事を行った方々には見えないようにしてしまい、反感を買っている会社が益城町内や熊本市液状化地域にてビラを配っているようですが、まずは過去の御自分を反省すべきでは無いでしょうか?地盤の調査もせず、2000〜4000箸量液注入で液状化対策が出来る訳がないのですが、再度千葉県内と同様に補助金内で手出し0円の工事として100万円分の薬液注入と称し、2000〜4000箸箸い少ない量を注入し、液状化対策ができたと言うのでしょうか? 
 理論的でない工事は住民や熊本県から信用を得る事ができないと思います。熊本県さんや各市町村さんも、宅地復旧として、また液状化対策として、きちんと論理的に工事を行っているのか、補助金を出す前に、後追いでも良いのできちんと調べる等を行って欲しいと思います。いい加減な会社や工事が多すぎます。

 もちろん弊社のハイブリッド工法は、熊本県内での宅地復旧工事として、補助金がきちんと支給される工事です。また、液状化低減対策としての工事も行っております。液状化低減対策をするという業者は、液状化低減対策となる薬液注入量をきちんと示してみて下さい。そうすれは、弊社の注入量がいかに理にかなっているかが判るはずです。
 また、私が算出している注入量や単価での計算ができなかったり、はたまた、弊社の理論を盗み取りたかったのは良いが、地盤改良を必要とする地盤の厚みと改良深度を勘違いしている会社もおり、おかしな事を書いている業者もあり、他社ながらかなりはずかしい人ですね。

 さらに、弊社の特許工法をやろうとしている業者もおりますが、注入理論はもとより、設備や職人の質が違いすぎて、何千軒行っても弊社の質には追いつけません。仕事にはポリシーと質があるのです。プロとして行って良い仕事と行ってはいけない仕事があります。
 そういう事がわからないプロ意識がない業者が、ビラを毎週のように配り、あたかも羽毛布団の販売や新聞の勧誘のような集客を行うのです。皆さんも、くれぐれもビラでの勧誘にはお気を付け下さい。千葉県の補助金が平成29年4月で終り、熊本県の補助金が始まった事により、熊本県に入って来た補助金狙いの業者です。特徴は、まず変な図が描いてある素人が描いたような図のあるビラです。そのしつこいビラは消費者センターに通告しても良いのではないでしょうか?理論的でなく、嘘にまみれている事も判ると思います。

 最後に、弊社の社員や作業員は半数が熊本出身となりました。熊本の復興の為立ち上がった若者が多いです。関東からの社員や職人さんと寝食を共にして仕事を覚えていく者や、自分達が直したアパ-トに愛着が湧き、家族と移り住んだ者もおります。(ちなみに弊社は営業所として使用もしています。)その若者達も一年でかなり成長してくれた事、プライドを持って仕事をしてくれる事、お客さんに喜んでもらう事が自分の事のように思ってくれている事。自分の子供のような年齢の子達がこのように頑張ってくれている事が、私にとっては嬉しい限りです。私もそういう年齢になったのでしょうかね?今後とも、株式会社横浜グラウトをよろしくお願いいたします。

株式会社横浜グラウト
代表取締役 中澤 和明




熊本県、千葉県、神奈川県 鋭意施工中! -2017.2.20-

 ご無沙汰しております。株式会社横浜グラウト 代表の中澤です。
 現在、熊本県内、千葉県内、神奈川県内の案件を中心に工事を行っております。月に10軒のペースで直しておりまして、熊本県内ではすでに70軒程度の工事を行ってまいりました。5cm程度の傾斜の安易な案件はもとより、50cmを超える傾斜の建物の修正、アパ-トの住みながらの施工、事務所を使用しながらの修正など多岐に渡っております。(ハイブリッド工法の実績をご参照下さい。)

 現在も、工事を行ったお宅のご近所のお宅の受注が数多く、お待ちいただいている状況が続いておりまして、申し訳ございません。1軒1軒丁寧な仕事を行っていきますので、少々お待ち下さい。私は仕事があるからと言って慣れていない業者に工事を行わせたり、フランチャイズ化し、のちのち問題を引き起こすような業務はしたくありませんので、私の考えやポリシーを忠実に再現してくれる社員や職人さんのみにて工事を行っております。
 千葉県の浦安、千葉、習志野市内で数多くの業者の工事を見てこられた住民の方々は私の言っている意味が十分に分かるはずです。下手な下請や職人を入れて手を広げた業者は後のトラブルが多いです。


 次に、硬質ウレタンを使用する工事やコンクリートブロックを杭のように使用する工事は、将来的に必ず後悔することになりますので、注意が必要です。

「10年の再沈下保証ができない工事≒再沈下する工事」
「地震(余震)で再沈下した際は免責な工事≒再沈下する工事」

 そういう事を知らないで営業マンにだまされて工事を行おうとしているお年寄りがお近くにいるならば、どうかお伝え下さい。その営業マンや会社自体も暴利をむさぼっています。
 また、建物の沈下修正と地盤改良のセットでの工事金額の相場は1F床面積×4万〜5万円程度です。

1F床面積が60m2ならば、240〜300万円(弊社受注平均250万円)
     100m2ならば、400〜500万円(弊社受注平均410万円)

 この程度の金額で外構修復や給排水補修工事をも含めて十分に直ります。ちなみにウレタンの工事を弊社で行うならば150万円もあれば十分です。コンクリートブロックの杭工事でも200万円以下でできます。
 やらないのは、ウレタンは表面的な注入であり、材料劣化します。コンクリートブロックは接合せず、折れた杭であり、基盤層に届きません。どちらも必ず再沈下します。
 地面が悪く傾斜した建物は、緩んだ地盤を改良しなければ再沈下する事は自明の理です。


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