熊本県、千葉県、神奈川県 鋭意施工中! -2017.2.20-

 ご無沙汰しております。株式会社横浜グラウト 代表の中澤です。
 現在、熊本県内、千葉県内、神奈川県内の案件を中心に工事を行っております。月に10軒のペースで直しておりまして、熊本県内ではすでに70軒程度の工事を行ってまいりました。5cm程度の傾斜の安易な案件はもとより、50cmを超える傾斜の建物の修正、アパ-トの住みながらの施工、事務所を使用しながらの修正など多岐に渡っております。(ハイブリッド工法の実績をご参照下さい。)

 現在も、工事を行ったお宅のご近所のお宅の受注が数多く、お待ちいただいている状況が続いておりまして、申し訳ございません。1軒1軒丁寧な仕事を行っていきますので、少々お待ち下さい。私は仕事があるからと言って慣れていない業者に工事を行わせたり、フランチャイズ化し、のちのち問題を引き起こすような業務はしたくありませんので、私の考えやポリシーを忠実に再現してくれる社員や職人さんのみにて工事を行っております。
 千葉県の浦安、千葉、習志野市内で数多くの業者の工事を見てこられた住民の方々は私の言っている意味が十分に分かるはずです。下手な下請や職人を入れて手を広げた業者は後のトラブルが多いです。


 次に、硬質ウレタンを使用する工事やコンクリートブロックを杭のように使用する工事は、将来的に必ず後悔することになりますので、注意が必要です。

「10年の再沈下保証ができない工事≒再沈下する工事」
「地震(余震)で再沈下した際は免責な工事≒再沈下する工事」

 そういう事を知らないで営業マンにだまされて工事を行おうとしているお年寄りがお近くにいるならば、どうかお伝え下さい。その営業マンや会社自体も暴利をむさぼっています。
 また、建物の沈下修正と地盤改良のセットでの工事金額の相場は1F床面積×4万〜5万円程度です。

1F床面積が60m2ならば、240〜300万円(弊社受注平均250万円)
     100m2ならば、400〜500万円(弊社受注平均410万円)

 この程度の金額で外構修復や給排水補修工事をも含めて十分に直ります。ちなみにウレタンの工事を弊社で行うならば150万円もあれば十分です。コンクリートブロックの杭工事でも200万円以下でできます。
 やらないのは、ウレタンは表面的な注入であり、材料劣化します。コンクリートブロックは接合せず、折れた杭であり、基盤層に届きません。どちらも必ず再沈下します。
 地面が悪く傾斜した建物は、緩んだ地盤を改良しなければ再沈下する事は自明の理です。

日本全国の地盤 鋭意施工中! o(`д´ 。) -2016/01/29-

 皆様ご無沙汰しております。日本全国さまざまな所に出向いてまして、ブログの更新がなかなかできずに申し訳ございませんでした。

 10月は、^饐觚内の150m2超のお宅の傾斜修復、府中市内の空洞地盤のお宅、2I融堋畍区内のマンションの立体駐車場の傾斜修復等を手掛けました。
 11月は、ちザ胸堝發離魯Ε好瓠璽ーさんのご依頼の沈下修正、ゲI融埣羔菽脇發粒鈎呂諒箒および地盤強化を2軒同時に行いました。
 12月は、習志野市香澄地区のお宅の沈下修正、П紺損塋枦恵篭茲里宅の沈下修正、┐気い燭淹埀栽其萋發離泪鵐轡腑鵑硫爾龍洞充填工事等を行いました。

 ^饐觚のお宅は診療所と母屋が一体となった大きな建物であり、先の震災で地すべりを起こし、建物の半分が大きく傾斜した案件でした。地割れした箇所はかなり緩んでおり、建物の下も空洞化していたので、50m3以上の地盤改良材の使用量でした。工事終了後、建物がかなりしっかりとしたとお褒めの言葉をいただきました。



◆”榁羯堝發里宅は、基礎の下が10cm以上空洞となっておりました。地中にコンクリートガラ等の混入が見受けられていたため、経年による地盤沈下により、地盤の空洞化および建物の傾斜が見られました。地盤の緩みも大きかったため、こちらも相当な量が入りました。お客様は建物の傾斜が回復し、とても安心しておられました。



 横浜のマンションの立体駐車場の傾斜回復は、「そんな地盤改良と傾斜回復が同時にできるの?」と半信半疑でしたが、車の移動の手間もほとんどなく、2日間で一気に修復しました。舗装の復旧、ラインの復旧、その他外構部の補修もまとめて弊社で行いましたので、非常にスムースな仕事ができ、お褒めの言葉をいただきました。
ここで、注目すべき点は、注入箇所の隆起を見る限り、1箇所あたり地盤改良ができる範囲はせいぜい3〜4m2程度と言うことです。よって1F床面積が60m2程度のお宅は15〜20箇所からの注入を行わないと建物の下に空洞ができると言う事になります。よって、注入量や注入箇所が少ない業者は注意すべきです。



ぁ〜ザ兇琉瞳錣蓮▲魯Ε好瓠璽ーさんからの依頼です。地盤の強化も図り、1mmの精度が出せると言う事で、お客様からの評価も高く、数年前から事あるごとにお仕事をいただいております。



ァ_I佑粒鈎呂琉瞳錣蓮急傾斜地に建つお宅であり、土間コンクリートやブロック塀の下の土が抜け落ちており、大雨の度に亀裂が大きくなり非常に危険な状態でした。地盤強化、空洞充填、鋼管杭補強等を行うと共に、土間コンクリートの復旧も行いました。お隣の同様な方からもお仕事をいただき、同時に工事を行いました。工事も無事完了し、お客様より感謝のお手紙もいただき、非常に満足していただきました。



Α―志野香澄のお宅は弊社が近所で何軒か行っており、その評判を聞きつけての依頼でした。布基礎の10cm程度の沈下の建物でしたが、きれいに修正し、お褒めの言葉をいただきました。



А ̄紺損塋枦恵篭茲里宅ですが、震災当時、また現在もタイに住んでおられる方のお宅の沈下修正を行いました。弁天地区は震災直後から30軒以上の工事を行っており、5年近く経過した現在も不具合等の発生も一切なく、余震や通行車両等の揺れや振動がかなり低減されたと評価を得ております。その近隣の評判を聞きつけて弊社のハイブリッド工法を採用していただきました。工事期間中、弊社で工事を行った近所の多数のお客様とも再会でき、皆様、弊社で工事をして良かったと言ってくれて、私も非常にうれしく思いました。



─ ̄栽其茱泪鵐轡腑鷁次空洞充填工事
このマンションは圧密沈下によりバルコニー下や建物の下に空洞ができ、陥没や下水管の損傷、水道管の損傷等が見受けられておりました。よって弊社にて地盤調査や試掘、および排水管モニターカメラ調査等を実施し、その解決策を提案させていただきました。
排水管は亀裂やはずれ、たわみ等がかなり発生しており、取り換える事にしました。合わせて水道管建物からの取り出し部分の不具合発生箇所は取り換える事にしました。また、基礎下にも空洞が見受けられたため、空洞を充填することとしました。
工期は半年近く掛かりますが、現在鋭意施工中です。








不等沈下の要因は宅盤の緩みや空洞 -2015/10/04-

 皆様ご無沙汰しております。9月は雨が多くて大変でしたね。
 9月は千葉県白井市の新興住宅街にある築8年の建物を3軒修正しました。(いずれも大手ハウスメーカーさんからの依頼です。)
 9月末は、静岡県函南町のお宅の沈下修正を行いました。畑を埋めて家を建ちましたが、既存の水路がある方向に不等沈下した案件です。現在は沈下修正および地盤改良も無事終了し、外構の復旧を行っております。

 10月に入り、現在私は茨城県茨城町のお宅の建物沈下修正を行っております。山の斜面を切盛して造成した宅盤ですが、先の大震災により、地すべりを起こしており、斜面に沿って沈下した案件です。斜面の安定を図る工事も含めて現在施工中です。

 10月中旬は府中市のお宅の沈下修正を行います。この案件は宅盤の盛土の締固めが十分でなく、さらにガラが混入されており、宅盤が沈下した案件です。建物の沈下としては6cm程度であり大したことはないのですが、基礎の下を掘って確認したところ最大で15cm程度の空洞が存在しておりました。地盤改良と空隙の充填を行いながら、建物の沈下修正を行う予定です。

 以上のように、不等沈下の要因は宅盤の緩みや空洞の発生により生じますので、安易に建物の傾斜のみを直したところで再沈下することは自明の理です。
 しっかりとした地盤改良の下での宅盤の強化を図った上で、建物の沈下修正を行う必要があります。そのニーズにしっかりと応えられるのは、横浜グラウトのハイブリッド工法のみです。

 弊社では、弊社と同様な工法と言う業者に対し、特許侵害の調査を行い、その実態を調べましたが、とてもいい加減な工事をしている事が判明しておりますので、必要に応じて公表したいと思っております。





相見積り大歓迎!金額と施工品質に自信! -2015/04/17-

 皆様いかがお過ごしですか。
 関東は、暑かったり、寒かったり、雨ばかり降ったりと、外の工事はなかなか大変で、外構復旧を残されているお客様には、お待たせしてしまい大変申し訳ございません。

 3月は習志野市、練馬区、神奈川県秦野市、茨城県神栖市内の案件を行いました。皆様には非常に喜んでいただきました。
 私は現在、習志野と鎌ヶ谷の現場におります。
 
 弊社はベタ基礎、布基礎を問わずに地盤改良併用の沈下修正を行っており、実績としても申し分ないくらい手掛けております。

 ハイブリッド工法は費用対効果に優れていることも実証済みの工法であります。ご検討の皆様、相見積りでも、三社見積りでも大歓迎です。ご検討の中に入れていただければと思います。

 他社との比較を是非お願いいたします。





空洞充填、地盤補強、建物沈下修正 〜防空壕のような大きな空隙〜 -2014/05/05-

 皆様、とても天気の良い日がつづき、過ごし易い季節になりましたね。私は現在、品川区内と浦安市内の建物沈下修正工事を行っております。

 品川区内の案件は、布基礎の最大沈下量が6cm程度の安易な物件でしたが、造成時、新築時に建物直下にコンクリートガラや木片等の不純物を埋設していたため、基礎の直下が10cm以上の空隙が生じておりました。また、その下の地盤も相当緩んでおり、結局42m3の材料を圧入し、空洞充填、地盤補強、建物沈下修正を行いました。単純計算で、平均60cm厚の空隙が生じておりました。
 私もここまですごかったのは正直初めてでした。もっと沈下していてもおかしくない物件でした。お客様もゴールデンウイーク中なので、注入状況を確認していただいていたのですが、注入量のあまりの多さにとてもびっくりしておられました。
 弊社のハイブリッド工法で良かったととても満足していただけました。耐圧版工法や、表面的な注入工法では、この防空壕のような大きな空隙には気づくことができなかっただろうと思われるからです。


今後の主な工事予定としては、
5月は、
 平塚(70m2、35cm沈下、布基礎、地盤改良深さ9.0m)
 浦安(200m2、38cm沈下、ベタ基礎、地盤改良深さ10.5m)
 浦安(増築部分、地盤改良)
6月は、
 浦安(100m2、18cm沈下、ベタ基礎、地盤改良深さ10.5m)
 習志野(100m2、15cm沈下、ベタ基礎)
 いわき市(160m2、42cm沈下、布基礎、地盤改良深さ14m)
7月は、
 ひたちなか市(95m2、19cm沈下、ベタ基礎、地盤改良深さ20m)

 このような予定で工事を行います。
 このように布基礎物件、沈下量の大きい物件、支持層の深い物件等、普通にできます。(逆にできていなければこういう書き方もできません)
 弊社では年間80軒以上の依頼が来ております。現在、お待ちいただいておりますお客様には誠にご迷惑をお掛けしております。もう少々お待ち下さい。


 また、建物の不等沈下でお困りの方、沈下修正を行う予定の方、現在、被害の大きかった浦安市内において、継続的に工事を行っている業者は弊社を除きほとんどおりません。これが事実なのです。他は一時期やったが、評判が悪く、撤退を余儀なくされた業者が多いです。工事を契約する前に、工事を行ったお宅の評判や、施工見学を行う等行ったほうがよろしいかと思います。

 5月5日朝の地震は比較的大きかったですね。浦安は震度4でしたが、中町、新町は千代田区と同等の震度5弱だったと思います。
 軟弱地盤が厚く堆積している場所では、震源が遠くても揺れが大きくなります。
 弊社で工事を行った物件について、不具合の発生等はもちろんありませんでした。揺れが小さく感じられたそうです。地盤改良の効果を実感していただき、良い評価をしていただけて良かったです。





横浜市旭区 3棟(ハウスメーカーさん依頼) -2014/02/23-

 現在、横浜旭区内にてハイブリッド工法施工中です。本物件は、あるハウスメーカーさんからの依頼により、3棟を連続で修復しております。2度の大雪のため、プラント車が坂道を上がれなかったり、雪かきを行いながらの工事となり、工程の大幅な修正を伴いましたが、修正を終えた建物のオーナーの方もきれいに修復されていく状況にほっとしておられました。

 2月末からは浦安市今川にて沈下修正を行います。数か月前にご近所の方の家を修正しましたが、きれいに修正したのを見て、弊社に依頼してくれたお客様です。

 このように、弊社は浦安市内の案件は口コミが多いです。
 また、3月中旬からは、茨城県東海村での工事も行います。

 TBSの池上彰さんの地震特番の再放送により、お問い合わせが増えました。また、中部や関西方面からのお問い合わせも多数いただいており、非常に有り難いのですが、現場の確認については、数軒まとめたかたちにて対応させていただいております。少々お時間をいただいておりますが、ご了承ください。


 なお、4月より消費税が5%から8%となりますが、3月末までにお問い合わせいただいた方には5%のままの金額にて対応させていただきます。

 また、数多くあるお問い合わせ内容については、Q&A方式にて掲載してございますのでご確認下さい。


*他社による薬液注入による建物傾斜修復により、再沈下の事例があると聞きますが、弊社の特許工法とは全く異なり、注入箇所、注入量ともいい加減な工事であると言えます。
 特に、注入深さが不完全な場合や、注入量が不足していた場合などは、再沈下するのは当たり前です。そのような悪質な業者が存在することも念頭におきながら依頼をすべきだと思います。
 特に、浦安市内でも、地震直後からセミナーと称し、集客を行い、でたらめを言って羽毛布団を売りつけるような手口で工事を受注していた業者や団体がおりました。○○協会とか、○○法人とか、一見まともに見えますが嘘や偽りが多いのも事実です。様々な角度から真実を見極めることが必要であると思われます。





浦安市入船、静岡県牧之原市内、千葉県銚子市内 -2013/11/20-


 急に寒くなりましたね。皆様風邪などをひかぬようお気を付け下さい。

 現在、浦安市今川地区にてハイブリッド工法施工中です。
 11月は、浦安市入船、静岡県牧之原市内、千葉県銚子市内(2件)にて工事を行ってまいりました。

 銚子市内の一軒家のお客様は、施工直後震度4の地震に見舞われましたが、かなり小さく感じられたと喜んでいただけました。
 銚子のもう一件は冷凍倉庫の床板のたるみ直しでした。氷点下30℃の倉庫内での高さ管理はものすごく寒かったです。他の社員に高さ監視を頼む訳にもいかず(あまりに過酷な作業なので)、私が監視をしました。ほんと笑えない寒さでした。がくがく

 入船のお客様には、工事中毎日立ち会っていただき、布基礎の-16cmの沈下量を見事に修正していく経過をずっと見ていただきました。工事終了間際には、たたみを上げて床下点検を行い、建物中央部も地盤が持ち上がり、全く空隙が無いことも確認していただきました。(弊社では、布基礎の家屋も何の問題もなく沈下修正しています。)

 静岡県牧之原のお客様には、工事前には「なぜ、家が持ち上がるのか、全く理解できない」と言われましたが、実際に家が修正されていく経過を見ていただき、納得していただきました。液圧で20t/m2掛けています(先端吐出圧)ので、その一部が土圧に変わり(5t~7t/m2)、周囲(上部)の土を締固め、ゆっくり建物が上昇していきます。要は、タイヤの空気圧や、油圧ジャッキの油圧と同じようなものであることを理解していただきました。びっくり

 このように、一軒一軒丁寧に、確実に工事を行っておりますので、どうぞご安心下さい。
 お客様に喜ばれる仕事をこれからも行ってまいります。





ハイブリッド工法 さいたま市内で工事中 -2013/05/26-

 現在、さいたま市内の南区、西区にて工事を行っております。
杭があった為に建物自体の沈下量は少なかったのですが、建物の下は20cm近く空洞が生じていた案件です。
このように、縁の下に空洞が生じた場合、かなりの揺れが生じます。弊社にて、地盤改良および空洞充填を行った結果、車両通行による振動がなくなり、お客様もほっとされました。

 建物の揺れや振動が気になるお宅は、地盤の緩みや、空隙が生じています。
また、液状化により傾いたお宅の縁の下も、同様です。
建物の沈下修正をこれからご検討される方は、ジャッキや杭での修正はもとより、表面的な注入による沈下修正を行っても、数年で再沈下するリスクがあることを御承知ください。

 また現在、他社が行ったいい加減な工事によって、再沈下してしまったお宅からの調査および修正依頼が多く来ております。

 弊社のハイブリッド工法は、きちんと理論的に確立され、再沈下リスクを極限まで無くした工法であり、10年保証も用意しております。
 また、注入量も流量計にて印字を行っており、うそや偽りはありません。
 3m程度からの表面的な注入を行っても、建物中央には届かないため、中央がくぼんでしまいます。弊社のハイブリッド工法は、確実に中央も持ち上げます。したがって、布基礎でも工事が可能なのです。

 さらに、私の知る限り、特許を取得し、理論だって建物沈下修正を行っている業者さんは、数社しかいません。
 あとは、にわか業者です。ご注意ください。
 以前私が専属で行っていたイ●イ工業の物件は、私が関わった去年の12月までであり、現在は関わっておりません。3m付近からただ建物を持ち上げているだけですので、地盤改良でもなんでもありませんのでご注意ください。また、そのような注入の業者が他にも数社います。そのような業者は、弊社の特許またはiLIFT工法(別業者特許)に抵触している可能性もありますので、よく確認する必要もあります。

 また、先の震災から2年以上が経過し、沈下修正を行ってから3年近く経ったお宅も多いので、業者の質や工法の質がわかるようになってきました。今後さらに問題化していくと思われます。
 弊社では、再沈下等の問題は起きておりません。ノークレームです。





ハイブリッド工法 葛飾区内、松戸市内で実施中 -2013/04/22-

 葛飾区内と松戸市内にて工事を行いました。きれいに修正を行う事ができ、お客様には非常に満足していただいております。

 弊社のお客様には、一級建築士さんや、大手ハウスメーカーにお勤めのお客様、千葉県庁の建築指導の職員の方などが多数おります。そういったプロの方々より依頼が非常に多いのが特徴です。これからも、皆様のご期待に応えるよう、低価格、高品質にてご提供させていただきます。

 なお、関西のほうからのお問い合わせも増えており、調査等にも無料でお伺いしております。昨日も、大阪、京都、愛知と調査、打ち合わせをしてきました。お気軽にお問合せください。お待ちしております。


 ゴールデンウイークは休暇を利用し、有志で宮城県へボランティアに行って来ます。津波被害があった、岡田地区、荒浜地区です。もう2年になります。真の復興をとげるまで、微力ながら継続していきたいと思ってます。





ハイブリッド工法 FCパートナー 募集!! -2013/04/20-


「ハイブリッド工法の社会的責任」を使命に、当工法の普及振興にご賛助いただけます販売店さま、業者さま、建築士さま、オーナーの皆様からのお問合せを心よりお待ちしております。貴社の近隣地域での地盤相談解決と販促ツールに、ハイブリッド工法採用のご一考を賜わりますよう何卒お願い申し上げます。


FCパートナー導入メリット(FCパートナープログラム)
・市場優位性と売上拡大
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