株式会社西川を訴えます -2018.01.07-

 ここで、株式会社西川が、弊社の悪口を書いているとの情報を得ましたので、現在西川に対して訴訟を起こす事を弁護士に依頼しました。このような千葉県内での補助金(大切な税金)を狙った、やらないでも良い工事を行っていた会社に、弊社の間違った情報を記載されている事は、本当に許せません。堪忍袋の緒も切れました。

訴訟は長くなる可能性がありますので、まずは反論をしておきます。

弊社の資本金
弊社の資本金は1000万円です。西川の資本金が7000万かどうかは分かりませんが、会社をやっている人なら分かりますが、資本金の大小は会社の規模や経営状態とは全く関係がありません。資本金が7000万円だから何ですか?というものです。そういう事をしっている方に聞いてみて下さい。こういう所が、会社を大きく見せるテクニックなのでしょうか?資本金の大小は全く関係ありません。ましてや、西川の親会社は有限会社ですよね。
通常は売上や経常利益、社員の数、有資格者の数、工事の施工実績、特許の有無等を論じます。
西川の施工件数の内訳
西川は1500棟以上とありますが、まずは、浦安や千葉県内での手出し0円の補助金のみで行った工事の件数を示してみてください。そのほとんどは、千葉県や浦安市から補助金をせしめるための工事でした。
建物の傾斜回復はほとんどできていない、2000〜4000板度の注入で、原価は20〜30万円程度の工事です。それで100万円の補助金をせしめていました。
弊社の工事実績
弊社の実績は特許工法(ハイブリッド工法)のみで、2017年12月末時点で750件あります。したがって、西川は嘘をついています。
弊社が警察沙汰?
弊社は警察沙汰になったことなど一切ありません。誹謗中傷もいいところです。いままで我慢してきましたが、もう堪忍袋の緒が切れました。 
弊社は西川を訴えます。
横浜グラウトのハイブリッド工法は、弊社独自の特許工法
弊社は特許技術を用いており、他社のまねなどしていません。する必要もありません。特許は、従来ないものを考え、申請したうえで、特許庁よりきちんとした審査を受けて、新しく理論的であると認められた工法にのみ与えられるもので、そう簡単に得られるものではありません。事実として、横浜グラウトは特許技術を有していますが、西川は特許を持っていません。
西川の久門氏は、営業時に横浜グラウトと同じ工法と言っていたので、弊社の特許工法と同じだと営業して、受注につなげていました。
この辺りも裁判にて訴えるつもりです。
会社の設立と作業の経験
株式会社横浜グラウトの設立は平成23年9月ですので、6年以上となりますが、私は会社を設立する前にはゼネコンにもおりましたし、地元の建設会社にもおりました。ずっと建設業で、地下構造物築造主体で行っていましたので、地盤改良は平成3年からやっているので、26年です。また、構造物の地盤補強および沈下修正の経験はすでに13年前から経験があります。
これも嘘と言っていますので、誹謗中傷沙汰にさせていただきます。
横浜グラウトの設立
横浜グラウトの設立は平成23年9月です。株式会社西川の設立は、平成24年8月21日ですので、弊社よりも1年遅い設立です。よってこれも嘘です。
弊社は口コミで受注しています
弊社はチラシやビラでの勧誘は行っていません。
ホームページは、弊社のことや工法を知ってもらうためのツールなので充実させています。また、詐欺まがいの受注を行う業者いるため、情報提供を行う注意喚起も併せて行っています。
アパートの一室?
江戸川区にある本社は所有です。浦安営業所はマンションです。
熊本営業所、益城営業所は、主に弊社にて沈下修正を行ったアパートを家主さんや不動産屋さんの依頼で借りています。また事業所としての利用の許可も得ています。アパートは2LDK〜3DKのものを現在10軒借りています。全部で最低でも30室以上あります。これをアパートの一室とは?これもひどい嘘ですね。また弊社は益城町や熊本市にも税金(法人税)を納めています。
警察事件?
全くそのような事実はありませんので、誹謗中傷、慰謝料等きちんと裁判にて支払っていただきます。また、民事だけでなく、刑事事件にするつもりです。ここまで嘘を実名で書かれたら、とことんやるしかないですよね。
西川のおこぼれ?
西川は補助金目当ての手出し0円で少しばかり建物の傾斜回復を行い、地盤改良や液状化対策を行ったと偽った工事を主に行っていた会社です。弊社はこのような工事は一切行っていません。
西川には、特許を有する弊社と同じ工法と言われ続け、営業を続けられたので、弊社の損害はかなりの額になると思われます。
西川が安い?
全くそのような事はないです。むしろ西川の見積もりを見ましたが、高かったので、これも誹謗中傷、営業妨害ですね。
第三者の保証
これも弊社でもつけられます。
弊社が830万円で、西川が265万円?
何を根拠にですよね。これも真っ赤な嘘ですね。よくまあここまで書けましたね。益城町内での西川の見積もりは弊社よりも高かったですけどね。こういう嘘を書き、弊社の営業を妨害したならば、慰謝料は相当取れる気がします。
名誉棄損、誹謗中傷、営業妨害もいいところですね。
 
最後に
 私の書いている内容は、西川の事を、補助金を利用した悪質な受注を行っていた会社として、あくまで公共の利害に関するものでありました。しかし、西川の弊社に対する内容は、嘘にまみれ、弊社を誹謗中傷し、名誉を傷つけ、営業を妨害している内容そのものであります。あまりにひどい内容に、びっくりしましたが、西川の今までの営業トークやビラの内容から、この会社はずっとこんな感じで、嘘をつき、弊社を含めた他社を誹謗中傷して営業につなげていたのだろうな?とも思いました。
 よって、今までさんざん我慢してきましたが、ここまでやられたのだから良いでしょう。受けて立ちます。これから裁判の手続きに入ります。西川を懲らしめてやろうと思います。



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