株式会社西川の弊社に対する誹謗中傷、営業妨害、名誉棄損行為について -2018.02.24-

 2018年1月7日の記事について、皆様には大変ご心配をお掛けしております。現況の報告と今後の方針を記述させていただきます。

株式会社西川の弊社に対する誹謗中傷、営業妨害、名誉棄損については、弊社の本社のある、警視庁小岩署の刑事課より、株式会社西川に対して厳重注意を行い、弊社に対する誹謗中傷記事を削除させました。
しかしながら、記事の内容は、刑事罰に当たりますし、きちんとした謝罪もないので、弊社のほうでは、被害届を出す方向でおります。

株式会社西川の本社および千葉営業所に出向き、抗議を行おうとしましたが、営業実態のない、バーチャルオフィス、レンタルオフィスであり、社長、社員共、誰もいませんでした。(机もありませんでした。)
よって、弊社の顧問弁護士に依頼し、株式会社西川を民事裁判でも訴える事としました。

株式会社西川の弊社に対する悪口は、すべて嘘であり、結果として、現在、記事の内容はすべて削除されております。
皆様には、同業他社による、弊社の悪口により、大変ご心配をお掛けしましたが、弊社はやましい事など一つもありませんし、警察沙汰になるような事もありません。逆に西川が、今後警察沙汰、裁判沙汰になるだけです。

弊社の特許技術である地盤改良併用建物沈下修正工法「ハイブリッド工法」は、弊社にしかできない技術であり、決して他社ではまねができません。弊社と同様な工法などと宣伝していた会社の工事も定期的に調査しておりますが、全く赤ちゃんと大人の違いくらい違います。似ていると言えば、同じ人間だという程度です。材料は同じでも施工方法も全く異なりますし、まず、理論が違いますのでお話になりません。
このことは、熊本大学の元助教授の平井先生がコメントしている、その通りです。以下にそのコメントを掲載させていただきます。





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